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横浜F・マリノス vs FC東京(2014 J1 第9節) [FC東京]

マッシモ東京 右肩上がり!!

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2014年4月26日(土) 14:04 日産スタジアム
J1 第9節
  横浜F・マリノス  0 - 1  FC  東京
得点:(東京) 7分 東 慶悟、入場者数 26,058人、
天気 晴れ、弱風、気温 21.6度、湿度 37%、主審:佐藤 隆治

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昨年のマリノスとの対戦は散々でした。

日産スタジアムでは、先制したのに逆転され、
勝ち点を取りこぼしてしまった。
ホーム味スタでは、中村俊輔の引き立て役を演じてしまいました。
お人よしにもほどがある。
何より指揮官に、勝ち運を含めた
何かが足りないと感じさせられた対戦カードでした。

天気も悪かったしな。

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今年は、打って変わり、初夏のようなポカポカ陽気。

日蔭は上着が要る涼しさでしたが、

日なたは熱かった。
早くも「夏だ夏だとんがろう」が出てましたね。

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チームの方は、

昨年の”カッコよさ”=形の追究から
今年は”強さ”=質を追究する方向へのシフトを実感しました。

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ちょうど、この日、セレッソ大阪が、
ヴィッセル神戸を相手に勝ち点3を取り損なっていましたが

あれが去年の東京の姿ですよね。

今年は、先に1点獲ったら、
追加点が獲れなくても、
キッチリ守りを固めて勝利をものにする。

勝ちきる!!

これを目の当たりにできて、
非常に気分がいいです。

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チームは開幕からしばらく、
試行錯誤を繰り返している感じでしたが、

ここへきて、チームにフィッカデンティ監督の戦術が浸透し、
形になってきたように思います。

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高い位置から厳しくチェックをかけ、
ボールを奪うや、
一気に攻撃、ゴールへと迫る。

守備では、サイドを上がられても、
中央をガッチリ固めることで
相手にいい形でシュートを撃たせない。

昨年までのように、
後ろにずるずる下がってしまい、
裏をかかれたり、PKを与えてしまったりの、
無用な失点がなくなったように思います。

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前半7分の先制点。

千真が相手にしつこくチェックをかけ、
ボールを奪ったところから、スイッチオン!

パスを受けた平山が突進、

平山が鋭くミドルシュートを放ち
GK榎本がはじいたところを
詰めていた東がゴーーーーール!!

マッシモの意図と、選手の動きとが
ピッタリとマッチした形でしょう。

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後半は、終始マリノスにボールを支配され、
守備一辺倒となり、
観ている側としては、ハラハラしましたが、

粘っこい守備で、肝心なところでは、
相手の思うようにさせませんでした。

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俊輔の個人技が怖かったですが、
シュートを外してくれたし、
権田の好セーブもあり、

失点をせずに済みました。

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終わってみれば 1-0

結果論かもしれません。

でも、

勝ち方がイタリア代表みたい(笑)


ちなみに、この日の両チームのスターティングメンバーには、
外国人選手がいませんでした。
前半はマルドメ対決でした。

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得点者は前節の武藤に続き、今節の東と
いずれも、なかなかシュートが枠に入らなかった選手が決めました。

特に、これまで東京で2点しか獲っていなかった東は、
シュートが下手くそ、とか散々言われていたので、

その彼が決めたことは大きい。

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守備も、吉本先発無敗神話が続いていますね。

3試合連続で無失点という結果は、
チームの大きな自信になるでしょう。

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次節は4月29日、昭和の日に国立で名古屋と対戦。

東京商工会議所Dayということで、
普段、サッカー観戦などしない一見さんも
タダ券もらって大勢やってきます。
彼らを東京サポーターにしてしまう絶好のチャンスです。

でも正直、
負けそうな気がしなくなってきたんですよねぇ。

調子に乗りすぎかな?

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FC東京 vs セレッソ大阪 (2014 J1 第8節) [FC東京]

 

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2014年4月19日(土) 16:04 味の素スタジアム
J1 第8節 
  FC東京 
 2 - 0  セレッソ大阪 
得点者:(東京) 66分、平山相太、77分 武藤嘉紀、観客数 40,761人、
天候 曇、弱風、気温 13.2度、湿度 46%、主審 家本政明

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昨年から、突如超人気チームになったセレッソ大阪。
おかげで前売券は完売、
入場者数40,761人。
昨年11月10日の対戦よりも、390人増えました。

ありがたいですねぇ。

でも、20000人あたりのスタジアムの雰囲気に慣れてしまったので
この日のサポーターの出足の早さや、
コンコースの人の多さに
戸惑ってしまいます。

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バックスタンドもギッシリ満員、
選手入場時にはカードを掲げ、
スタジアムを青赤に染めようrという企画遂行。
メインスタンドの眺めはきれいだったでしょうね。

掲げた青と赤のカードには、
何も書かれていなかったので、ほとんどがゴミ箱行きでした。
選手の写真とか、ドロンパの絵が書いてあれば、
持ってかえってもらえたのに、もう少し工夫してもいいのに
と思いました。

聴けば甲府では、
裏がスーパーマーケットの割引のチラシになっていて、
持って帰る価値のあるものになっているとか。

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この日は、他のクラブのサポーターも
多く来場していたようですね。

お目当ては、もちろん、この選手でしょう。
ディエゴ・フォルラン。

ウルグアイ代表フォワードに
この日は仕事をセーブしていただきました。

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それにしても、セレッソサポは、
噂には聴いていましたが、
女子の比率が異常に高い。

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これって、世界的に見て、
珍しい現象ですかね?

ハーフタイムに、ドロンパがビジター側へ挨拶に行くと、
柏や浦和などアウェイ側のサポーターの多くは、態度が冷たいのですが、

セレ女たちは、携帯のカメラを構え
暖かく見守ってくれました。
かえって新鮮な感じがしました。

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試合の方は、ポポさんには申し訳ないが、

二人の監督の、勝負に対する感性の差が結果に表れたように感じます。

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前半は、一進一退で
セレッソにサイドからボールを入れられ、
南野、柿谷、フォルランの個の力を使い
ゴールに迫られましたが、権田がキッチリとセーブ。
フォルランのシュートは吉本が身体を張ってブロック!!

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後半も激しい攻防が続く。
米本の惜しいシュート、柿谷のヘッド・・
お互いに決められない中、
57分、マッシモが勝負に出る。

エドゥーに代えて武藤を入れ、攻撃のスピードを上げると、
66分、武藤との絡みから、左サイド高く上がった太田が
中央にパスを送り、これを平山が合わせ

GOOOOOOOOAL!! 

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直後にも武藤が左サイドで抜けだす。
得点になりませんでしたが、東京が勢いを加速。

1点ビハインドになったセレッソが、
何か手を打ってくるか、注目していると、
東京サポお馴染み

フリーズポポ発生

動かない。たぶん、ポポさんに不足しているのは
四文字でいうと

「臨機応変」 

後手に回ったセレッソのディフェンス陣
体力的にはきつかったんじゃないかな?

そんな中、77分には、見事なコンビネーションから、
武藤待望のリーグ戦初ゴール!!

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2-0で、しっかり勝ちました。

試合後のインタビューは、さわやかな慶応ボーイ武藤

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そして、権田、吉本

ユース出身の選手の活躍はうれしいです。

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なぜか、コースケがシャー

045.jpgシャー

新婚ほやほやの秀人も呼ばれ

おめでとうのシャー!

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東京ユース出身の3人のトリオでシャー!

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試合後、アーリアがゴール裏まで挨拶に来てくれました。

ブーイングではなく、チャントで迎えるところ、
青赤サポはオトナです。

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最後は、帰りの飛田給駅。

とにかく人が多かった

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サンフレッチェ広島 vs FC東京 (2014 J1 第7節) [FC東京]

メンタルの違い  

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2014年4月12日(土) 19:04 エディオンスタジアム広島
J1 第7節
   サンフレッチェ広島  1
 - 0  FC東京 
得点者:(広島) 80分 千葉和彦(東京) 
観客数 12,529人、天候 曇、弱風、気温 12.4度、湿度 64%、主審 吉田寿光
 

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最近は”ビッグアーチ”ではなくEスタと略されますが、
エディオンスタジアム広島、何度来ても遠く感じます。

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あのアストラムラインのトロトロ感が、
江戸の人間の気性に合いません。

Eスタのグルメは、地元でポピュラーな鶏の首の肉を焼いた”せせり”や
それなりに種類がありますが、
ビジター側は少しさびしいです。

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だからというわけではないですが、
広島へ来た青赤の数も少なかったです。

300人くらいだったかな?
明らかに去年よりも少ない。

開場待ちの列も短くて、
張ったロープが余ってしまっていました。

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確かに、遠いし、
社会人なら期初で忙しいし、
最低でもゴルフ2回分くらいの金がかかるし、
なかなか来れませんよね。

でも、広島は市内や周辺に観光スポットが多いし、
美味いものもあるし、遠征の価値は十分あります。

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試合の方の感想は、

いつも結果論になってしまいますが・・・

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前半はよく攻めていたし、
後半も粘り強く守っていたし、

昨年の「米本決勝ゴーーーール!!」

のようなハッピーな展開もあったのでしょうが、
決めるべき時に決められない。

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9分に平山のシュートがバー直撃

39分には、米本のパスを受けた河野が
ゴール左からフリーでシュート!
GK林がはじいた跳ね返りを再び平山が頭で押し込んだ・・・
と、思ったら広島DFがクリアー

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後半はお互いに堅い守りでこう着状態。

このまま 0-0で終わってしまうのかな~
と予想し始めた後半35分

CKを千葉に頭で合わせられてしまいました。 
痛い失点でした。

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広島はあれだけ主力を抜かれたのに、
チームが有機的にまとまっているといったらいいのか、
選手間の情報共有が出来ている印象です。

東京も中央を固め
クロスバー直撃されたりしたものの
よく守っていましたが、残り10分ですよね。

やられてしまいました。

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広島の方が集中力で上回っていた・・・
これが勝者のマインドというやつなのかもしれません。

FC東京が長年手に入れられないものですね。 

残り5分の東京サポの叫び

入れろよ!撃てよ!なんでだよ! 


が象徴的。
 
 

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ま、こういう試合もあるでしょう。、

東京サポのJ1の旅のメニューに入ってますからね。

次は盛り上がるぞ!

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FC東京 vs サガン鳥栖 (2014 J1 第6節) [FC東京]

凸凹コンビ躍動!!

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2014年4月6日(日) 16:04 味の素スタジアム
J1 第6節 
  FC東京 
 2 - 1  サガン鳥栖 
得点者:(東京) 50分、河野広貴、76分 平山相太、(鳥栖)85分 豊田陽平
観客数 14,165人、天候 曇のち晴、中風、気温 10.0度、湿度 31%、主審 中村太


最後は鳥栖の猛攻を受けましたが、
何とか逃げ切りました。

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4月に入って、最初の日曜日
味スタ周辺は桜満開、
お花見日和でしたが、少し肌寒かったですね。

青赤横丁では、鳥栖名物、
噂のミンチ天の出張販売がありました。

例によって試合前には青赤の長い行列が出来ていました。
で、予定通り?
完売

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味はスパイスが効いたかまぼこのフライ
といったらいいでしょうか。

鉄板で焼いたものでなく、
袋の状態で買っているツワモノもいました。(笑)

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試合前は雷が鳴り、
激しい雨が降る不安定な天気。

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そんなこともあり、
サポーターの出足が鈍ったかもしれませんが、

この日の観衆14165人は、
味スタとしてはさびしい数字です。

何となく浦和の一件が、
サッカー観戦のワクワク感に
水をぶっかけてしまったような気もします。

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試合は、前半から忙しい展開になりましたね。

15分までにエドゥー、河野にチャンスが到来するも、
得点にできない、
鳥栖も逆襲。池田に抜け出されてピンチになる。

そんな殴り合いをしながら
スコアレスのまま前半終了。

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(負傷退場の野沢と、前節の清水のパルタモリ同様、いいとものタモさんに扮したものの、今一つ伝わらなかったドロンパ)

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後半、先制したのは東京。

50分、吉本が鳥栖のロングボールを跳ね返したところから逆襲。
米本の左サイドドリブルからパスを出したスペースに東が走り込み、
グラウンダーのクロスを河野、平山がスルー、
フリーになったいたエドゥーが放ったシュートが赤星に弾かれたところを
河野が詰めて左足で流し込む。

GOOOOOOOOOAL!!

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さらに75分、

76分、CKから高橋がヘッドで落とし、平山がDFに囲まれながら反転して左足シュート!!

GOOOOOOOOOAL!!

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2点獲られてから、鳥栖がど根性発揮。
あきらめが悪い。(もちろん褒め言葉です)

85分には丹羽のクロスから、
金民友⇒高橋シュートで、権田がセーブしたところに、
なぜか豊田がいて蹴り込まれてしまいました。

さらに、クロスをポンポン入れ、
ゴール前で勝負してくる。

あーあー!、ぎゃー!

と、ハラハラしましたよ。

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タイムアップの笛が鳴った時は

ふ~っ、逃げ切った~

と、ホッとしました。

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しかし、敗れはしましたが、
鳥栖は本当に強くなりましたよねぇ。

選手がすごく成長していると感じます。
池田や藤田、豊田までも、

安田や林など補強もうまくハマっています。

鳥栖の尹晶煥監督は、
現役時代はプレーがエレガントで、
全然韓国人らしくない選手だと思いましたが、

監督になったら、
逆にすごく韓国っぽいチームを作っていますよね。
フィジカルが強くて、よく走ってど根性発揮、みたいな。。。

好きなサッカーじゃないけど、

それが面白いです。

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リーグ戦、ホーム初勝利で連勝。

鳥栖をミンチにできませんでしたが、
河野、平山の凸凹コンビで結果を出しました。

次も期待しよう。

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清水エスパルス vs FC東京 ( 2014 J1 第5節 ) [FC東京]

リーグ戦初勝利!!

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2014年3月29日(土) 15:05 IAIスタジアム日本平
J1 第5節
   清水エスパルス  1
 - 3  FC東京 
得点者:(清水) 5分 長沢駿、(東京) 44分 河野広貴、57分 森重真人、82分 米本拓司
観客数 14,420人、天候 晴、弱風、気温 20.5度、湿度 47%、主審 今村義朗


マッシモ東京の2014年のJ1での戦いは、
第5節でやっと片目が開きました。

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3月29日の土曜日、日本平はいい天気。

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いよいよ春本番、

桜の花が見ごろになっていました。

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スタジアム北側の駐車場へと上がるスロープが
桜道となっていて
とてもきれい。。

気温が20度まで上がり、ポカポカ陽気になりましたが、
風が強く、帽子やマフラーが飛ばされそうでした。

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試合前の恒例、地元消防署職員による放水では、
水がすぐに霧みたいになってましたね。

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試合前のアトラクション

パルちゃんが、3月いっぱいで終了する「笑っていいとも」にちなみ、
パルタモリになり、映画「スパイダーマン2」をご紹介。

偽物と戦ったスパイダーマンが勝利?て、
青赤が勝っちゃまずいんじゃないの?
との声も聞こえていました(笑)

そういえば、コパル君は失業してしまったのでしょうか?

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スタメンを、前節から大幅に入れ替え。
CBに吉本、高橋に替え野澤をアンカーに、河野はトップ下。
ナビスコ杯の鹿島戦に戻した形になりました。

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見れば東京はユース出身者が5人。
その5人がそれぞれいい働きをしました。
勝って結果も出したのでビッグフレームスにとっては至福のゲームになりました。

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試合の方は、開始5分でいきなり失点。
中盤でのトラップミスから、ボールを奪われ、
パスを受けた大前が東京のゴールへと突進。

それを阻止しようとして森重が転倒、
こぼれたところを長沢に蹴り込まれてしまいました。

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その後、何度もサイドを突かれピンチを迎えましたが、
清水の決定力不足に救われました。

前半終了間際、右サイドからの攻め上がり。
河野からのパスを受けた武藤が強烈なミドルシュート!
ボールは一旦GKに弾かれるが、
走り込んでいた河野がダイレクトでシュート!!

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やや当り損ねでしたが、コースがよく、
ゴール右隅に対角線を描きながら転がり込みました。

前半は清水に攻め込まれ、いやなムードが漂っていただけに、
試合を振り出しに戻した価値あるゴール。これで勢いがつきました。

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前節までの順位は、清水15位、東京16位
清水にとっては、前節の無観客という異常な試合の後、
当然、降格圏の順位に落ちたくない。

清水の選手は勝ちたいという気持ちが強かったかもしれませんが、
プレーが荒っぽかった。

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PKになった太田のハンドも不運でした。

ボールをクリアーしようとした森重に長沢がのしかかり、
太田がそれを避けようとして手にボールが当った形。

レフェリーのジャッジも不安定でした。

そんなこともあってか、後半の東京2点目、
太田のFK⇒森重のヘッドは意地みたいなものを感じましたね。
東京の3点は、いずれもゴール右隅へ斜めに対角線を描くゴールでした。

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守備では、権田のスーパーセーブもありましたが、
清水の拙い攻撃にも助けられたラッキーな面も。

エドゥーとの連携強化など、宿題が残っていますが、

このメンバーの方がいいかも。

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