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凛として銀 [五輪]

真央ちゃん銀メダル
素晴らしい演技でしたね。

くやしいけど、キム・ヨナは国歌の威信をかけたサイボーグみたいなものだから
今回は仕方ないと割り切るしかないでしょう。
キム・ヨナのスピードは人間業とは思えませんでした。

採点基準の違いとかあるでしょうが、
トリノの荒川静香が191点台ということだから、
真央ちゃん205点で相当なハイレベルな戦いだったんですね。

インタビューでは、悔し涙を見せていましたが、
表彰式では凛としていて美しかったです。
こちらが泣きそうになってしまいましたよ。

まだ終わりじゃないし、
第一幕が終わっただけでしょう。

次の大会でも活躍してほしいと思います。

表彰後、背中に巻いた日の丸が
太極旗よりやたら目立っていたので、
韓国のテレビ局はアップばかりになっているだろうな。
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カーリング女子 日本vsイギリス [五輪]

第9エンドの スキップ目黒のスーパーショット!!

鳥肌がたちましたねぇ。

トリノ大会に続き、
カーリング女子で日本はイギリスに勝ちました。
相手は、カーリング発祥の国ですからねぇ。
これで2勝2敗。大きな一勝になりました。

前の記事で、目黒のショットが不調だと嘆きましたが、
とんだ見込み違いでした。
今日は勝負どころでキッチリと決めました。

同じく不調のサード近江谷は、
今日も、ミスショットからピンチになる場面があったけど、
肝心なところでは外しませんでした。
この試合では、表情も締まって、いい顔になってきたと思います。
きっと自信を取り戻してくれたでしょう。

イギリスにとっては、第7エンドの最終ショットが少し短かった。
あの一本のミスショットが結果的に効きました。

しかし、そのミスショットを除けば、
スキップのエヴァ・ミアヘッドちゃんのショットはほぼ完璧でした。
第8エンドの大逆転、おはじきショットは敵ながらあっぱれ!

しかも、日本に試合では負けたけど、
その愛くるしいルックスで、
土曜日、家でテレビ観戦していた日本男子のハートをちゃっかりゲットしてしまいました。


とにかく、超 面白かったですね。


終わってみれば、11-4の大勝スコアですが、
途中まで、勝利の女神がいつどっちを向いても不思議じゃない展開に
本当にハラハラしました。

これでムードがよくなったし、

トリノで果たせなかった決勝進出を是非果たしてほしいです。

解説の小林さんの、ケイン小杉もどきの
「perfect!」 をもっと聴きたいな。
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カーリング女子 雑感 [五輪]

カーリング女子、チーム青森は
昨日、中国チームに敗れて1勝2敗。
今日は4年前に快勝したイギリスが相手です。

ここまでの戦いぶりを見ていると、
チャンスはあるのに勝負どころでいいショットが出ませんね。
観ていて口惜しいです。

トリノ五輪のときは、
スタートダッシュに失敗して4試合で3敗。
しかし、そこからカナダ、イギリス、イタリアを下し、
スウェーデンに敗れはしたものの、
金メダルチームを相手に互角の戦いを演じました。

決勝に進めず、7位に終わりましたが、
スキップ小野寺の神がかり的なショットにはしびれました。

それだけに、今大会では、
スキップ目黒のつながらないショットや、
サード近江谷の不安そうな顔に歯がゆさを覚えてしまいます。

しかし、考えてみると、
私がカーリングの試合を直前に見たのが前回のトリノ大会。
あれから4年、その間一試合も見た記憶がありません。

国際大会のテレビ中継はないし、
北海道の常呂町では町技だそうですが、
自宅の近所にカーリングのできるリンクが出来たという話は聞いたことがありません。
彼女たちを脅かすライバルが高校生のチームだったと聴いているし、

そういう狭い環境の中、彼女たちにもっと勝負強くなれ!
というのは無理な相談でしょうね。

いやらしい考え方だけど、
あれだけ長時間、顔がアップになる競技は他にないのだから、
化粧品会社がスポンサーになって、
美人の選手をたくさん育成し、
もっと普段から注目される競技にできないものかなあ、とか思います。

化粧品会社のチーム対抗で、
今年は資生堂にコーセーが一泡吹かした、とか
面白いと思うんですけどねぇ。

しかし、冬季五輪を見ていていつも感じるのは、
アルペン競技にしてもフィギュアにしても、
技術だけでは勝てない神の領域が多いということです。


それだけに、もっと大胆に勝負してほしい!
それで、結果が10位になったとしてもいいじゃないですか。

モーグルで上村ばかりが注目されますが、
私は、大勝負に出た里谷の方が
冬季五輪の神の意思がわかっているように感じたんですよねぇ。


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悲運も上には上が [五輪]

どうして一段一段なんだろう・・・ 

バンクーバー五輪 女子モーグルで
メダルにあと一歩届かなかった上村愛子選手の名言に
私ももらい泣きしてしまったのですが、

しかし、世の中、上には上がいるもんですな。

スピードスケート女子3000mに出場した
ドイツのダニエラ・アンシュッツ=トムス選手。

過去12年間、大きな国際大会での順位は4位ばかりで、
どうしてもメダルに手が届かない。

35歳になった彼女が今度こそ!
と臨んだバンクーバー五輪でしたが、

今回も、
カナダのグローブスにわずか100分の3秒差で敗れ4位。

そして、これが、なんと!
15回目の4位なのだそうです。

German speedskater corners market on 4th-place finishes

こういう悲運の話は、

アメリカでは90年代、スーパーボウルに4年連続で進出し4回とも敗れた
バッファロービルズが引き合いに出されるようですが、

日本では、オリンピック2大会連続4位の中山竹通氏や、
日本シリーズに監督として8回出場し、8回とも日本一になれなかった西本幸雄氏
辺りが思い出されます。

上には上がいるものです。


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価値のない3位、価値のある4位 [五輪]

スポーツ観戦好きのオヤジにとって
今年のバレンタインデーは
悲しくて、悔しい日になりました。

東アジアサッカー選手権の韓国戦。
日本は韓国に1対3の逆転負け。

こんな攻撃に迫力のないチームが
どうしたらW杯のベスト4を狙えるのか、
教えてもらいたいです。

この敗戦で、本大会3位。
口が曲がっても「価値のある3位」と言いたくありません。


一方、バンクーバー五輪では
モーグル女子期待の上村愛子が4位。

暫定1位と2位の選手が抱き合っている横で、
暫定3位の上村の顔がひきつっているのが見え、
なんとかメダルを取らせてあげたいと、

最後の選手、カーニーがスタートするときは、
私も、全国の視聴者と同じく、

「失敗しろ!転べェ!」

と卑怯なお祈りをしましたが、

結局、そのカーニーが優勝してしまい、
上村は4位入賞になってしまいました。

しかし、メダル狙いで勝負に出て
転倒する選手が続出する中、
あの華奢な体で全力を出しきっての4位は
素晴らしい結果です。

オリンピックの場合、よくその国の社会や経済のムードが
競技にも反映するといわれますが、

上村の場合、過剰な期待をもたれ
日本の閉そく感を一人で背負ってしまったようで、
本当にかわいそうでした。
試合後の涙に私ももらい泣きしてしまいましたよ。

マスコミは、日本選手の情報を一方的に流すばかりで、
その選手の今の実力が、その競技で
どのくらいの位置にあるのか
中継を見るまでわからないということが多いですね。

あらかじめ自分で勉強しておけ、ということでしょうが、
それを差し引いても
マスコミの情緒的で偏向した報道には本当に腹が立ちます。

それにしても、どのスポーツを観ても
日本に勢いがないなあ。


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日本女子代表 vs 韓国女子代表 [なでしこ]

なでしこ、優勝おめでとう!

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東アジアサッカー選手権 2010決勝大会
日本女子代表 2 - 1  韓国女子代表
得点:(日本) 7分 大野、17分 山口、(韓国) 75分 ユ・ヨンア 


東京地方は朝からみぞれ混じりの悪天候。

日本女子代表の韓国戦キックオフ 40分前の味スタは、
国際大会の決勝が行われる会場の風景とは思えないほど閑散としていました。

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確かに、この日も寒かった。

先週の中国戦のときのような風はなかったものの、
ハーフタイムのころから、雨が雪になり、
気温もぐっと下がり、凍えながらの観戦でした。

私の周りには、身体を温めるため、
カップラーメンをすするファンの姿が見られました。
それにしても、売店の品揃えは相変わらず貧弱。

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ポツンと離れ小島のようになっていたアウェー韓国サポーター。
しかし、声は大きい。

この日はメインスタンドに陣取りましたが、
普通のサッカーファンというより、
選手と何らかの関係がある人たちや、写真撮影が目的
という人が多いように感じました。
もっと、一般の人がたくさん入ってもいい試合なんだけど、
この寒さじゃなぁ。

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しかし、試合の方は熱かったです。

開始早々、なでしこ怒涛の攻撃。
7分、宮間の技ありのパスを受けた大野が左サイドを独走。
冷静にゴールに流し込んで先制。

17分には縦へ縦へと展開、
大野、山口の見事なコンビネーションで2点目。

私のご贔屓 鮫島の萌えな攻め上がりもあったし、

前半は、韓国弱し!
このまま日本の圧勝! と思ったのですが、

そう上手くいかないのがサッカーですね。

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ハーフタイムが終了しても、
なかなかピッチに現れない韓国女子イレブン。

相当気合いを入れられているな、
と思っていたら、案の定。
後半の韓国は最終ラインを上げ、ガンガン前へ出てきました

それでも、2回の決定機に山口、大野どちらかが3点目を決めていれば、
楽な展開になったと思いますが、
日本選手の足が止まってしまい、ミスも目立つようになり、
韓国に押し込まれました。

75分にユ・ヨンアのゴールを決められてからは、ハラハラドキドキの連続。

日本は引き分けで優勝だったので、タイトルの心配はなかったのですが、
スカッと勝って格の違いを見せつけてほしかっただけに、
やや不満が残りました。

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後半は相手のペースに合わせてしまったし、
ロスタイムも、キープして時間稼ぎをしていい場面で、
大野の対応が淡白だったり、
試合運びで課題が残りましたね。 

期待の岩渕もピッチに入ってからしばらくは何もできませんでした。
失点はDFの矢野を岩渕に交代した後だったし、
万一、逆転されるようなことがあったら、
この交代の是非が問われるところだったでしょう。

しかし、贅沢な不満かもしれません。

優勝という結果を素直に喜びます。

おめでとう!

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余談ですけど、

韓国のGKはキック力はあまりないけど、
スタイルがいいですね。

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日本代表 vs 中国代表 [サッカー]

東アジアサッカー選手権 2010決勝大会
日本代表 0 - 0  中国代表

代表のチケットの売れ行きが悪いそうですね。
2月6日の中国戦の入場者数が25964人。
大分でのベネズエラ戦を下回ったそうで、

ゴール裏2階は、FC東京の試合と変わらない感じでしたが、
代表の試合の入りとしては残念な結果ということなんですかね。

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関係者は「チームが強くなれば」入場者が増えると思っているそうです。
たしかに、真理だと思いますが、
20年前のパリーグのオーナーの発想ですよね。

この不人気と揶揄される代表の現状について、
当日、現場で観戦していたニワカサッカーファンの思いというか、
見解としては、ポイントが三つあります。

まず第一に、単純に寒かった。

東京地方は2月に入り、最低気温が0度という日が続き、
この日も風があって、体感温度はかなり低く感じました。
私も出発前、風邪をひきに行くようなものだな、と思ったし、
私も、女子代表の試合がなかったらチケットを買わなかったでしょう。

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二番目に、
この10年で代表より、自分の応援するチームの方の
優先順位が上になったということがあります。、

チームから4人選ばれているので応援に力が入りますが、
代表チーム自体にはあまり興味が湧きません。
こういうサッカーファンは増えたはずですよ。

思いおこせば17年前、
93年のアメリカW杯一次予選のとき、真夜中にラジオで聴きながら、
バングラデシュのシュートに ヒエー!!とビビったものです。
今ではそんなこと考えられませんよ。

フランスW杯予選のときは、
ホームで韓国に敗れ、カザフスタン、ウズベキスタン、UAEと引き分け
堪忍袋の緒が切れた! とムキになっていましたよ。

当時は代表がすべてでした。

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代表からJリーグの贔屓チームに自分のアイデンティティが移動したということですが、
こういうファンが増えることは、日本のサッカーにとって悪い事ではないはずです。

いわば、種や根っこになったわけだから、
代表の応援は、水をまけば芽が出てきます。

ただ、今は乾いちゃっているんですよねえ。

10020624.jpg 10020621s.jpg

10020622.jpg 10020623.jpg  

三番目は、

要するに、この中国戦が面白そうじゃなかったんですよ。

「面白い試合 = 負けたら悔しい、すご~く悔しい試合」  

であって、「負けたら情けない試合」 ではない。

この試合の中国代表は、2014年の大会を目指し、
若手中心に新たに構成されたチームだから、負けてはいけない相手。
だから、負けたら情けない、勝てばうれしいけど、滅茶苦茶うれしいわけではない。

観客も、一つ一つの試合の価値を判断しているということですよ。

自分で言うのもなんですが、サッカーファンとして
成熟してきたということなんでしょうかね。

まあ、そういう意味では、
韓国といういいライバルがいるし、
今回も思いっきり苦しめられるでしょう。
へたすりゃ負けて、悔しくて悔しくてしかたがないという精神状態にしてくれるでしょう。
だから韓国戦は面白い。満員になるのも当然でしょう。


そうはいっても、
対戦相手がどこでも、観ていて楽しいサッカーなら、
そこそこ観に行こうかという気になるんですけどね。

そういうワクワク感がないのが問題だとしたら、
やはり、それは監督の責任でしょう。

頼みますよぉ。

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日本女子代表 vs 中国女子代表 [なでしこ]

2010年最初のサッカー観戦。
味の素スタジアムでの、東アジアサッカー選手権の緒戦に行ってきました。

カードは女子代表とフル代表、それぞれの中国戦 二本立て。

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東京の月別平均気温は統計では1月が一番低いのですが、
経験的にはこの時期が一番寒いという印象があります。

マフラーぐるぐる巻き、携帯カイロ、ユニクロのヒートテックと、
完全防寒体制で臨みましたが、それでも寒かったです。

2試合で6時間以上。
この寒さの中で、サッカーを見続ける奴はバカヤローだと思いました。

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さて、まだ陽がさしていた3時30分にキックオフした
日本女子代表vs中国女子代表戦。

 東アジアサッカー選手権 2010決勝大会
 日本女子代表 2 - 0 中国女子代表
 
得点 : 19分、宮間 61分、近賀

快勝でしたね。

女子代表は本当に頼もしくなりました。
闘将池田(磯崎)と、ボランチの加藤(酒井)の守りの要二人が引退し、
後がどうなるか心配でしたが、
それぞれ熊谷と、宇津木でその穴が埋まっていますね。

熊谷は落ち着いているので、安心して観ていられるし、
宇津木は若いけど巧みですよね。
危険を察知する能力が高いし、パスも上手い。

ディフェンスは安定しているので、
あとは攻撃のコンビネーションですね。

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この日のチケットを買った人のお目当てはフル代表の方だった思いますが、
結果的に、この日一番興奮した場面はこの試合での1点目でした。

山口が倒されてもらったFKで、
宮間がゴールマウス左に突き刺した得点。

あの小さな体から出た強烈なシュートに、
思わず 「凄え!」という感嘆の声をあげてしまいました。

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それから、この試合で期待の16歳FW、岩渕が代表デビューしました。
2点リードした後半20分からの登場で、
大きな見せ場はありませんでしたが、
何かやってくれそうな雰囲気があるし、
これから自分がスターであることを証明する場面が来るでしょう。

ただ、ゴールもしていないのに、
試合後にインタビューというのはどうなんでしょうね。
マスコミのスターシステムに潰されはしないか心配になります。

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女子代表は、北京五輪のベスト4ですっかり自信をつけましたね。
澤だけでなく、宮間にも風格みたいなものが出てきたし、
だんだん役者が揃っていく過程を見るというのは楽しいです。

若い選手のレベルも確実に上がっていますよね。
FWの岩渕が注目されていますが、
他にもDFの熊谷が19歳、宇津木が21歳、鮫島も22歳。
更にコンビネーションを磨いていけば、
フィジカルの問題は残るけど、アジアでは敵なしで行けるでしょう。

旬。

というわけで、冬のなでしこにいい気分にしてもらったあと
フル代表もと思ったのですが・・・・。

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2010年の日程 [FC東京]

Jリーグもプロ野球も、2010年の日程が発表になり、
手帳に予定を書き込んでいるところです。

スタジアムで観戦するかどうかは別にして、
好きなものでスケジュールが埋まっていくとワクワクしますね。

FC東京の応援ですが、
今年は仕事の関係で、昨年ほど遠征に行けそうもありません。
しかし、一人旅は楽しいし、夫婦でのミニ旅行にすれば奥さん孝行にもなるし、
出来る限り、参戦しようと思っています。

ところで、今シーズン絶対に遠征しようと思っていた場所が、
広島と仙台なんですが、

広島は去年と同じく、GWまっただ中の5月1日。
時期的に辛いものがあります。

仙台牛タンツアーの方は、チャンスが2回。
ナビスコカップ予選の5月26日か、J1 26節の10月16日。
5月26日は平日なので無理。ターゲットは10月かな。
行楽シーズンで、土曜日で行きやすいし、
サポーターが殺到するかもしれませんね。

気になる日曜開催は10試合。うちアウェーが6試合。
さいたま、大宮、川崎、湘南、横浜と、近場のアウェー5試合が日曜になりました。
これ意外と肉体的にきついです。

残り一つが山形戦。
昨年は平日開催で、無理やり行きましたが、
今年もGW直後の5月9日、というのが野暮ですねぇ。
土日休みのリーマンにとって、翌日を休みにするのがベストですが、
ちょっと休みづらいでしょうね。
16時キックオフだから、その日のうちに東京へ戻れますが、
厳しいものがあります。

あと、札幌へ行った藤山が国立に凱旋する予定なのが8月15日。
14日のアウェー鹿島戦と連戦のサポーターも多くなるでしょうね。
ちなみに、私はお墓参りです。(--)


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